南会津ブルーイングカンパニー株式会社
968-0431 福島県南会津郡只見町楢戸字二本柳1460
Tel & Fax 0241-83-1363

 

 

写真上:トルーブルーペールエール
330ml
アルコール約5%
その他種類:トルーブルーラガー
/メープルスタウト


”南会津ブルーイングカンパニー”は日本の最高ビールを製造する事に中心している超小型ビール工場です。

1998年、証券業に携わってきた社長・ブルーマイスター・シュルツ・ジョンが、南会津郡の会津地方の中でも特に雪深い只見町(ただみまち)に、株式会社で南会津ブルワリーが設立され、1999年11月にお酒販売が始まったそうです。

南会津ブルワリーは、福島県の他の地ビールメーカーのようなパブレストランを持っていませんので、入手方は、只見醸造所に行く、FAX ・ホームページ・扱っている小売店での購入できるそうです。あと、東北地方、関東地方、関西地方のレストラン、パブ、ペンション、温泉、ホテル・東京・赤坂のアイリッシュパブに卸してもいるようで扱っている所で味わえます。詳しくはHP

日本海に注ぐ阿賀野川の支流只見川は豊富な雪融け水がありこの水を使用している”トルーブルー”ビールはどんなかな?

 

 

ビール談:eri「軽く飲みやすいペール・エールを飲んでみました、ハチミツ少量を使っているそうでなんとなくそんな味もするかな、、ハチミツが変化した味、、美味しい発泡酒に出合えた感じです。 大規模ないわゆるビール会社の発泡酒はいつでも、どこでも、飲めたりするけれどもなかなか手にはいらないものを飲める事にも醍醐味感じちゃうかな。」

 

 

http://www.johnnylager.com/ja/brewery.html
ホームページによれば、「私たちの目標は、今日の日本では手に入らない、本物の伝統的な発泡酒をお届けすることです。このような発泡酒は、独特なホップの芳香、複雑なほぼ100%モルトの味、なめらかな舌触り、そしてさわやかな苦味のあるホップの味を備えています。そもそも私がビール作りを志したきっかけは、完璧なラガーを求めたことでした。トルー・ブルー・ラガーは、その完璧なラガーに近いと私は自負しています。トルー・ブルー・ラガーは、特徴のあるホップの苦味と芳香を備えた、リッチでコクのある、黄金色の伝統的なボヘミアン・ピルゼンです。ピルゼンの発祥地に近いドイツ南部では、ワイヤーマン・モルトが作られています。私たちは、ピルゼンとミュンヘンという2種のワイヤーマン・モルトを使って、ピルゼンの複雑なモルト風味と黄金色を出しています。ことをお薦めします。
ビール醸造免許の制限を受けずに、伝統的な発泡酒を作る自由を選んだのです。 」


日本の酒造法で言う
“ビール”でなく、
“発泡酒”の醸造をしています。
日本の「ビール」には許可されていない材料を使っているため、発泡酒として分類されています。


 

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