|
北海道亀田郡七飯町大沼町*大沼ビール*
|

photo by kanri
大沼ビール
写真左から:ケルシュタイプ・アルト・インディアンペールエールの
3種類があります。
原材料/麦芽・ホップ(生酵母入り非加熱処理)
内容量/500ML
賞味期限/1ヵ月
|
|
*ケルシュタイプ*アルコール度 5%
歴史の街ケルンで飲まれている伝統のビールです。
色は明るい琥珀色で淡色麦芽を使用し、さっぱりとした飲み口で切れ味の良さが特長です。
(説明文大沼ビール説明書写)
*アルトタイプ*アルコール度 5%
色は美しい赤紫褐色でカラメル麦芽を使用した香ばしい麦芽の香りとほのかな甘味とホップの苦味がコクのある味に仕上がりました。
(説明文大沼ビール説明書写)
2002年 「インターナショナル・ビアサミット2002」
ジャーマンスタイルアルト部門でアルトタイプが金賞受賞!
ジャーマンスタイルケルシュ部門でケルシュタイプ銅賞受賞!
インディアペールエール部門でインディアペールエールタイプ銀賞受賞!
*インディアペールエール*アルコール度 7.5%
特別醸造のオリジナルブレンドビールです。フルーティーな香り、アルコールが少し高めの大人の味に仕上がりました。
(説明文大沼ビール説明書写)
2001年 9月「インターナショナル・ビア・コンペティション2001」
デュッセルドルフスタイル・アルトビール部門で〈大沼ビール〉アルトタイプが金賞受賞!
2000年 10月
「インターナショナル・ビア・コンペティション2000」
ジャーマンスタイル・ブラウンエール/デュッセルドルフスタイル・アルトビール部門で、
〈大沼ビール〉アルトタイプが銅賞受賞!
金賞と銀賞の該当はなく、大沼ビールが実質上同部門の一位となりました。
1999年 10月
「インターナショナル・ビア・コンペティション Osaka99」
ジャーマンエール部門で、〈大沼ビール〉ケルシュタイプが銀賞受賞!
1999年 6月 大沼ビールがジャパンカップで去年に引き続き2年連続受賞!
「第二回全国地ビールコンテストジャパンカップ」
ジャーマンエール部門で見事〈小沼ビール〉アルトタイプが道内初の金賞受賞!
1998年 7月
「第一回全国地ビールコンテストジャパンカップ」
アルト部門で見事〈小沼ビール〉アルトタイプが銅賞受賞!
金賞と銀賞の該当はなく、事実上大沼ビールが同部門の日本一に輝きました。
|
*大沼ビールのこだわりは
北海道・大沼国定公園 の秀峰駒ヶ岳を望む横津岳山麓の厳しい冬の間に
降り積った雪が永い歳月をかけて濾過された地底の水を
自然の味を損わない方法で除菌した、
ミネラルたっぷりの天然アルカリイオン水「夢水氣」(ゆめみずき)
ミネラル成分表(1000ml中)1)こだわりの水で造っています。
素材の持ち味を生かしたオリジナルブレンド麦芽100%により
酵母菌を抜かないキレのあるまろやかな味わいに仕上がっています。
|

photo by kanri
写真上:3本入りのパッケージ
■値段/ 各種500ml・・¥1,000(税別)・ 各種1L・・¥2,000(税別)
■購入方法/ ○店での直接販売。○電話・FAXでの注文。
■場所/●函館空港より大沼公園まで車で約45分
●JR函館本線(大沼回り)「大沼公園」駅下車徒歩3分
●大沼の大沼国定公園から歩いて3分ぐらい
ビール工房&ビアホール『ブロイハウス大沼』があります。店内では大沼ビールの製造工程を目の前にしてできたてのビールを飲める。他のホテルやお店でも味わえます
ビール工房&ビアホール『ブロイハウス大沼』
場所/北海道亀田郡七飯町大沼町208番地
Tel.0138-67-1611 Fax.0138-67-1678
株式会社ブロイハウス大沼
http://www.onumabeer.co.jp/
|
|
またまた、ビー友のあきもっちゃんが北海道に行って
「大沼ビール」を買ってきてくれました。
thank you~♪
北海道には、沢山の地ビールがありビールいや酒好きには
たまりませんな!
|
ビール談:あきもっちゃん!
「 函館ビールのほうが感動したし美味しいかな!なんて感じたけど、やっぱり現地で飲むのは格別違うらしいで、今度は飲めない妹に運転していってもらうわ.一緒に行った他の人は、大沼ビールが美味しいと言ってます!人によって違う見たい。」
ビール談:かんり
「アルト好きな私としてはやっぱりアルトタイプが一番旨かった!インディアペールエールはちょっとクセのあるビールでした。
「インターナショナル・ビア・コンペティション2001」
デュッセルドルフスタイル・アルトビール部門で〈大沼ビール〉アルトタイプが金賞受賞しているんだ〜すごいの〜現地で飲むとまた、旨さが新鮮さが違うんだろうね〜全国発送しているそうで、一度はおためしあれ!」
|
traver pageへ |