神奈川県の地ビールを紹介 横浜
神奈川県 地ビール

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私こと管理人は生まれも育ちも神奈川県。今現在も市こそ変わったが神奈川県民です。
これから他都道府県住む機会あるかな??キタイ、、そんな神奈川県を客観的に観た事がないが。。。

東京近郊/海があり/中華街/港町横浜/都市化の川崎/箱根の山/歴史ある鎌倉/城下町小田原/丹沢/相模川/美しい海岸線の湘南・三浦半島/あざらしのタマちゃんも以前は出没した。
住むと上記に書いたように便利さと自然が合わさった住みやすい県です。

そんな神奈川県の地ビール店はすでに閉店した所もありますが、これからもみんなの舌をうならせる地ビール店が存続し、新しい美味しいブルーワリ−が出来るといいな〜と常に思う管理人です。
ここに紹介された神奈川ビールは管理人がかってに調べたりして紹介しています。
間違いや神奈川ビールはもっとある〜と御存じの方詳しい方教えてくださいね!よろし〜く
神奈川県の地ビール
ビール名
ブルワリーレストラン住所
ネット販売/提携販売店/提携レストラン等で購入・味わえる
◆鎌倉ビール

鎌倉ビール醸造株式会社
醸造工場:名越坂ブルワリーハウス 鎌倉市大町5-9-29

◆さがみビール

レストランセルバジーナ(ブルーワリー)
神奈川県厚木市七沢808
◆サンクトガーレン

サンクトガーレン・ブルーイング
小田急線愛甲石田駅前ビアバー
◆湘南ビール

レストラン湘南麦酒蔵
神奈川県茅ケ崎市香川2292
◆スプリング・バレー

・ビア・ポート キリン横浜ビレッジ内
神奈川県横浜市鶴見区生麦1-17-1

・赤れんが倉庫3F
レストラン「BEER NEXT」
◆厚木ビール

レストランランビック
神奈川県厚木市水引2-12-36


◆箱根ビール

箱根ビール蔵
神奈川県小田原市風祭245
◆ブラウステューベル

ブラウステューベル横浜
横浜市中区新港町11ワールドポーターズビブレ1階
◆三崎浪漫

三崎浪漫醸造所協同組合みさきまぐろ倶楽部
◆宮ヶ瀬地ビール

レストラン「びんずる」
宮ヶ瀬地ビールは「丹沢のしずく」と同じ厚木ビールが造っています。
◆横浜ビール

レストラン「驛の食卓」
神奈川県横浜市中区住吉町6-68-1横浜関内地所ビル 1・2F

 
 

写真左から:
「丹沢のしずく」 ラガー
ホップの苦味を抑え,ほのかなフルーティな香りのドイツビール。ラガーの意味は”熟成”というラガーリングからきています。飲んでいくほどにドイツビールの持つ濃くとともに、落ち着きを感じにさせてくれるビールです。
アルコール度数5.0%

マリンブルースタウト
濃くのあるブラックコーヒーのようですが飲んだ後に、かすかにあまみを残した黒ビール。アルコール度数も高めでゆっくりと飲んでいただけるビールです。
アルコール度数6.5%

「丹沢のしずく」ホワイトエール
クリームのようなキメ細かい泡とそこから薫り立つスパイシーなアロマ。口に含むとリンゴを思わすような酸味のきいたフルーティな味わいが現れ、みずみずしさを口内いっぱいに感じます。ホップの苦味も程よく抑えており、喉越しは豊潤です。清涼感を満喫すいるためにも10℃以下に冷やしてお飲みください。
アルコール度数 4.0%
(以上厚木ビール(株)の説明文写)

その他種類:
●「丹沢のしずく」ハニーエール
(' 98インターナショナル・ビア・コンペティションフルーツ部門銀賞)
●「丹沢のしずく」しそエール
(’98ジャパンカップ フルーツ・スパイス部門銀賞)

● マリンブルー

●限定ビール/
パイナップルエールフランボアーズ
( 2000年ジャパンカップ フルーツ・スパイス部門銀賞)
●いちごエール/●ピーチエール


住所:神奈川県厚木市水引 2-12-36

厚木ビールでは、地下80Mを流れる、大自然に囲まれた丹沢の美味しい「伏流水」を使って醸造。当初は、世界のビールの種類の多さを知ってもらうためベルギータイプのスペシャルエールを醸造してきたそうです。現在では日本人に飲まれてきたドイツビールも醸造し、ビールを醸造するにあたってはエールなら英、米産のモルト、ホップを使用、ラガー系なら全てドイツ産の原料を使用するというようにビールのスタイルを基本にしているようです。
ビール醸造の主役は酵母だと考えいる厚木ビールでは酵母の自家培養を行っているそうです。こちらのビールはクラフトビールという伝統的な醸造器械を使って手造りに近いやり方で少量生産されるビールです。

★丹沢のしずくは、丹沢の伏流水で造りましたエールの本場、英国の厳選された原料を丹沢の伏流水でじっくりとビール職人が魂を込めて仕上げ、熱処理しない100%生の味自家培養の酵母が生きてます。

★マリンブルーは神奈川県三浦沖海洋深層水をすべての工程に100%使用して造られるマリンブルーは少量生産のこだわりの逸品。
 


醸造所&レストラン・ブルーパブの外観
外からも醸造タンクが見えます。



ランチタイムやっているのね!
2階ブルーパブ形式のレストラン「ランビック」で!


ビール談!「箱根の帰りに車で寄りましたので飲めなかったので瓶ビールを購入!時間は休日の昼でしたが1階のバプには人がいなくし〜んとしていました。場所はこれまた車ではないと来れない場所で8名以上予約だと無料送迎らしい。。丹沢のしずくは、味的にはバランスが良くて、飲みやすかった私的にはスタウトが旨かった濃かった〜しかし最近日本の地ビールがみんな同じ味に感じるのって私だけ?」



1階のビアー&バー
瓶ビールは入り口を入るとすぐに冷蔵庫があってそこで購入出来る。
カウンターからは、いくつもの醸造タンクがガラス越しに見える。


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