写真左から、
ゴールデンエール&
ヴァイツェンボック

浜名湖ビール
◆説明文写
ヴァイツェンボック
・・・ ドイツ、ヴァイツェン地方の小麦胚芽をふんだんに使ったビール。小麦の香りが清涼感とともにお口の中に広がります。 ヴァイツェンビールよりもコクがありアルコール度数も少し高くなっています。 (アルコール濃度約6.0%)


ゴールデンエール・・・淡色でホップの苦みを抑えた、 口あたりのソフトなビールです。スッキリさわやかな香りとバランスのとれた味わいは、 幅広い層に親しまれています。
(アルコール濃度約5.0%)

◆その他種類
レッドエール
インデイアペールエール(I.P.A)
ブラウンエール
スタウト


 

浜名湖ビール
◆材料:麦芽・ホップ
◆330ML(写真左の瓶)
◆アルコール分:
約5%(ゴールデンエール)
約6%(ヴァイツェンボック)

http://www.harenet.ne.jp/shopping/
hamanako/top.htm

◆浜名湖ブルワリー
〒434-0505
静岡県浜北市於呂875-1
TEL:053-588-5353(代)
営業時間:午前11時30分〜午後9時


◆遠州・浜北の天然水と、厳選素材
ハンガリー製醸造装置を使って仕上げている。

 

ビール談:eri「浜名湖の弁天島に行きました。温泉・ふぐ・うなぎと満喫。
私の宿泊したホテルでは地ビールは味わえなかったが、帰りに浜松のデパートで買い求める。
日本の
ヴァイツェンでもかなり美味しく飲みやすいと思う。瓶でこの美味しさなので、ブルワリーでのんだら。。?と思うと次回是非ブルワリーに行ってみたい。
遠州・浜北の天然水がいいのだろうか美味しい!
ゴールデンエールも美味しかった、他の種類も今度是非、挑戦したいと思わせる浜名湖ビールでした。」

 


浜松城天守閣
徳川家康と出世城

 


浜名湖畔
 

 

静岡県のお酒

全国には約2000社の酒造メ−カ−があり、年間で約800万の日本酒を生産していて、静岡県の生産量はその1%にも満たない生産量。
昭和61年全国鑑評会では、静岡県産のお酒が金賞10・銀賞7と大量入賞し、静岡県の地酒がうまいと言う評判が全国的に広めまったそうです。

旨さの秘密は豊富で良質の水・静岡県工業技術センタ−の主任研究員河村伝兵衛氏の開発した「静岡酵母」にあり、日本酒の生産には上質の水が大量に必要、一番重要な要素として、鉄分が少ないこと。(鉄分はお酒に色や雑味を付けやすいからです。)
次に重要な要素として、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどのミネラル分が適度にあること。ミネラルは酵母に力を与え、活動を元気にするそうです。 
これらを兼ね備えているから美味しいのですね。


浜松の地酒売り場で購入
「花の舞」


http://www.hananomai.co.jp/hyoushi.htm
花の舞酒造株式会社
〒434-0004 静岡県浜北市宮口632
TEL 053-582-2121

◆原材料:米・米麹・醸耡造アルコール
◆アルコール分:18度以上19度未満
◆写真瓶容量300ML

 

 

お酒談:ERI「飲み好きの父が購入そして、購入後即飲みです。飲みやすく美味しかったです。やはり静岡は水がいいのかな。ちなみに飲んだ場所新幹線の車内です。」

 

Travel Beerへ