酪農王国株式会社
静岡県田方郡函南町丹那349-1
TEL 055-974-4192(代)

ビアー レストラン『オラッチェ』
営業時間 ;AM11:00〜PM6:00 土・日・祝AM11:00〜PM8:00

「風の谷のビール」http://homepage2.nifty.com/wind-valleybeer/
「 オラッチェビール」http://www.oratche.com

酪農王国内・静岡県内の酒販店・首都圏内のデパート・酒販店・料飲店に卸しています。
電話・FAXにても購入出来る。






写真上:ピルスナー&ダークラガービール
お土産ビール友 byNoriko
原材料:麦芽・ホップ

(オーガニックモルト100%、ナチュラルウォーター使用)

容量:330ml
アルコール度数:約5%


◆酪農王国敷地内にある深井戸からくみ上げた富士箱根、大深度300mの天然水と、地元の有機栽培麦を使った地ビールの醸造所。
あまり冷やしすぎず、ゆっくり味わっていただく事をおすすめしているようです。
定番の「ピルスナー」「ダークラガー」の2種類は通年で醸造。更に約1月に1種類のペースで「季節のプレミアビール」を醸造しているそうです。

ビール談:ビール友!『ピルスナーは、チェコ共和国からその醸造技術を学び、ボヘミアンスタイルに仕上がっていて、色は濃い目で、「ピルスナー」のわりには味もホップがきき濃い目、でもキレがあった!ビール友のみんな同感!
この他に違う地ビールも飲んでいたので飲み比べてみると凄く感じた。
ダークラガーは、ピルスナー、カラメル、ローストなど、数種類の麦芽モルトを混合して仕込み、長期熟成させているそうで、少しアルコール度高めの濃色ビールだそうで、、、そして、チェコ共和国の首都プラハの最も有名なブルーパブ「ウ・フレク−」の前ブラウマイスター、Mr.マトゥシカ氏を当工房に招き、直接醸造技術指導を受けたそうで、 創業1499年以来の老舗パブでしか味わえない、伝統の味を「風の谷のビール」が再現しているそうで、、、すごいの飲んじゃった!(後から知ったんだけれども)ビール友いわく、香ばしく、黒ビールに近い濃いめのダークラガーで飲みやすい旨い!地ビール最高!おかわり!さすが〜ビール友たちよ。。。』

 

 

「風の谷のビール」は1997年9月、伊豆と箱根を結ぶ丹那盆地に、第三セクター「酪農王国・ビール工房」として誕生したエコロジー事業。
2000年末にはビールとしては国内で初めてのオ−ガニック(有機)認証を獲得しているそうです。

味わえるのは、
酪農王国安心・安全な食材のみを使用したこだわりのレストラン「オラッチェ」ではもちろん! 静岡県内の酒販店や、首都圏内の料飲店に卸して、電話またはFAXでも購入出来る。

◆余談!まだ、チケットが手には入りにくいあの『
ジブリ美術館』のカフェ「麦わらぼうし」 では、宮崎監督が直接デザインしたビール瓶のラベルがはってあるビールが飲める。
そのビールの中身は、
銀河高原ビールから「風の谷のビール」に変わったそうです。
ジブリ美術館』で宮崎作品にふれた後に「風の谷のナ・・」を思いながら「風の谷のビール」を飲んでみては。。。。


 




写真上:オラッチェビール
お土産ビール友 byNoriko
原材料:麦芽・ホップ

(オーガニックモルト100%、ナチュラルウォーター使用)

容量:330ml
アルコール度数:約5%

 


酪農王国敷地内にある深井戸から汲み上げた富士箱根、大深度300mの天然水と、地元の有機栽培大麦を使った地ビールの醸造所でオラッチェビール独自の味が造られます。
地元麦の他、モルト、ホップ、酵母はチェコ・ドイツ産をはじめとするオーガニック原料が厳選されています。
ビールの出来上がる工程を見学後、出来たての地ビールを酪農王国敷地内レストラン/ビールスタンドで飲める。 いいね〜♪


ビール談:ビール友!『オラッチェビールは、健康・食に大関心のあるビール友にとっては、オーガニックという事にさらにビールの飲む量が進む、、、地ビール=ビール酵母体にいい=便通が良くなる、、、ムフフ。飲みやすく美味しかったヨ!』

 


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