2006年2月に閉店


〒130-0015東京都墨田区横網1-3-20(西口徒歩0分)
03-3623-5252



地ビールのお店のほとんどが交通の便が悪いところにあるなか、
両国ビヤステーションはJR総武線両国駅から徒歩0分という好立地!
日本で、駅舎内にビール工場を持っているのは両国ビヤステーションだけ!
新鮮な出来たてのビールを駅から0分という立地条件で
飲めるのは本当に色々な意味で嬉しい!



写真左から: ピルスナー/ウァイツェン/プラハ・デゥンゲル


季節限定醸造地麦酒(2004.3)


江戸の輝 両国グリタード(アルトタイプ)

 

 


1996年、江戸文化が色濃く残る両国旧駅舎の一部を改装して飲食施設内に地ビール工場を築き営業している。両国という土地柄なのか店内は、国技館内の相撲茶屋風の店構えで、年中大相撲気分味わえる。お土産物屋さんでは、相撲グッズなどここでしか手に入らないものもたくさんある。
江戸東京博物館もすぐ近くにある。



両国ビヤステーションの外観


ビール談:「地ビールの飲めるレストランってビールを飲みに行くところなのに、 車でしか行けないようなところにあるのがほとんどなのに、駅から0分という大変いい立地条件で飲める両国ビヤステーションでは、サッポロビールの技術で工場隣接状態で生ビールが味あえる。ビールの味は3種類とも普通で新鮮ってところがポイントだと思います。料理などは、質はチェーン店レベル(ニュートーキョー系)なので普通ってところだが、土地柄店の相撲の雰囲気と立地条件でちょくちょく立ち寄りたい店です。両国相撲部屋巡をして喉が渇いたらここでビールを飲みたいものだ。」

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